2月に予定されていたBUMPのライブ。
やっぱり延期となりました。
やむなし。。というところ。
まーでも、テレビをみて改めて思い知らされたけど、学生さんたちの悲惨な状況をみたら何とかならんのか。。って気持ちになるね。
この二年間、学校行事らしい行事もなく、授業もオンライン主体とか。。
友達、思い出・・・って何?
実際の子供たちは、その辺はうまくやっているのかも知れんけど、なかなかのハードモードだよ。
人の活動を止めることでの感染対策は限界ちゃうかな

RAMとDUALの他愛のない詭弁
2月に予定されていたBUMPのライブ。
やっぱり延期となりました。
やむなし。。というところ。
まーでも、テレビをみて改めて思い知らされたけど、学生さんたちの悲惨な状況をみたら何とかならんのか。。って気持ちになるね。
この二年間、学校行事らしい行事もなく、授業もオンライン主体とか。。
友達、思い出・・・って何?
実際の子供たちは、その辺はうまくやっているのかも知れんけど、なかなかのハードモードだよ。
人の活動を止めることでの感染対策は限界ちゃうかな
録画していた紅白歌合戦をザッピングのようにみた。
そこで、ふと思ったこと。
巷に出ている楽曲って、意図せず似たような曲になることはあると思うのだけど、昭和から今まで星の数ほど曲は生まれてきているのに、そろそろオリジナルな曲って枯渇したりしないのだろうか・・・
しかし、振り返ってみると、毎年毎年いろんな楽曲が出ているが、「あ、これって聞いたことがある」って即座に思うことってめったにない。
思い出そうとしても記憶がない。
それは素人だからであって、楽曲の著作権を厳しくチェックしているプロの現場では、多くの似たような曲が出てきていたりするのかな?
昔、素人ながらコード進行というものを知った時、世の中に出回る曲は、このパターンのどれかにあてはまるんだ。。と、なんか”有限なイメージ”を持った記憶がある。
でも、それから30年たっても、音楽がワンパターンに感じることはない。
質問を整理する。
今の音楽について、A.昔からの焼き直し B.新しくなっている
乱暴な選択肢だけど、ramのご意見はをお聞きしたい。
ramのコメントで「会社に来て」とあった。
なんか再び「まん防」するらしいけど、テレワークを強化したりしているのかな?
うちの職場では先週から緊急事態宣言時なみのテレワーク体制になっている。出勤するのは原則管理職、車通勤可能な職員のみってな感じ。
まったく、やれやれである。
2月のBUMPのライブに影響が出るのは必至。もう飛行機もホテルも手配済みだというのにどうしたろか。。。
一方で、今回の感染拡大。一部にあるように「コロナの断末魔」説を支持する。弱毒化して、感染力を強めて、普通の風邪と同じレベルになる最後のイベントだと思っている。
急拡大しているが、南アフリカのようにピークアウトも一か月以内だと期待している。
デジタルノートを買った。
どちらかというと衝動買い。でも、自分の中では確実にニーズがあり、最近高まってもいた。
たぶん、真っ先にIPADとかではダメなの?っていうツッコミがくる。
IPADは持っている。でも、あのツルツルした書き味はどうにもなじめず、職場とかに持ち歩いたりする気にもならなかったなぁ。少なくとも私はね。
で、そもそもの問題は、私が手書きを重視している点。というか、手書きに頼っている部分が多い問題。
例えば、報告会議の資料を説明するとき、口頭で補足したり、要所をかいつまんで説明するように心がけているのだけど、そのために、いつも資料に手書きで書きこんでしまっている。
試験勉強の時もそう。記憶に定着させるために、私の場合、手書きの方が断然効果的。目で見ただけとか、読んだだけで覚えられる脳ミソがあればどれほど楽だろう。
結果、わが職場でもダントツのペーパーモンスターとなってしまって。ペーパーレスの大号令の中、白い目でみられているわけだ(でも、その分の成果は上げている。タイピングでも負けない。。はず。。と、強がりを入れさせてくれ。)
そんな手書き偏重主義の私が、ある意味、ワラをもすがる思いで手を伸ばしたデジタルノート。
手書き人(びと)とデジタル社会をうまくコーディネイトしてくれると嬉しいと思う。
明けましておめでとうございます。
すでに仕事がはじまり、今も在宅勤務中。
とりあえず、相変わらずの怠惰な年末年始を過ごした。
お袋が用意したビールも1ダースどころか3ダースくらい飲み干した。
普通、一日一食か二食のところが三食プラス間食という怠惰な非日常を過ごした年末年始。
終わってほっとしている自分がいる(笑)
映画「マトリックス レザレクション」観た。みた?
感想は別に掲載することにしよう。
久々の映画館で強く印象に残ったのはこれから公開予定の作品に洋画の注目作が多いということ。明後日公開のスパイダーマンもそうだけど、なんかいろいろ集中しているイメージだ。楽しみなのである。
ではでは、今年もよろしくなのです。