スシロー×JoJoとSwitch売却の顛末

一真ネタはデュアルにも刺さった(ウケた)ようで何より(笑)
それにしても航空機つながりでゼロ戦とは…さすが着眼点が秀逸だ。なるほどね。

さて、ふてぶてしい一真の顔がトップに鎮座しているのも何なので(笑)、どうでもいい小ネタをひとつ。

実は我が家、抽選をくぐり抜けて噂のSwitch2をまさかの2台確保。
1台は家用、もう1台は一真用という贅沢編成になった。

というわけで、不要になったSwitch1を売ることに。
ヤフオクを見ると1万円前後で取引されている。
「じゃあブックオフは?」と調べてみたら…

・Switch1初期モデル 箱あり完品:1,500円
・欠品あり:500円

え、安すぎない…?

これはさすがにと思い、さらに調査。
関東だと「駿河屋」が高く買い取ってくれるらしい。フルセットで8,000円。
よし、行こう。ついでに周辺機器もまとめて売却だ。

・Switch初期モデル一式 ×1
・別売コントローラー x1
・マリカ用ハンドル ×2
・マイク ×1 その他 x2
・4台同時充電器 ×1

駿河屋はその場査定。豪姫と一緒に見守る。

…が、異変発生

HDMIケーブル欠品。さらにコントローラーのストラップも欠品。うーん、気が付かなかった。ケーブルねー盲点だった。
結果、フルセット扱いにならず
8,000円 →5千円ダウンの 3,000円!。

その他パーツ扱いになったものはJANコードなしで一律10円。X8点=80円
合計3,080円也。

店員さん曰く
「昨年末なら1万円以上ついていました。Switch2が出てから暴落です」

しょんぼり。店内には「Switch2買取5万円以上」のポスターが神々しく掲げられている。
時代の流れを感じる…。
まぁブックオフなら500円コースだっただろうし、良しとするか。
「それでお願いします!」

三千数十円を握りしめ、そのまま昼飯へ。
目をつけていたスシローのJoJoコラボへ突撃。

予定では“Switch売却資金で寿司”。
想定よりだいぶ減ったけど、使わないものは手放した方が気持ちもスッキリ。平常運転だ。

……が、席についていきなり平常心が崩壊。

パネルでかっ!
しかも全面タッチパネル!

リニューアルの噂は聞いていたけど、最近は「はま寿司」派だったので知らなかった。
めちゃくちゃ凝ってる。しかもちゃっかりSteelBallRunの宣伝も!WWW

画面の寿司に時折出てくる「イベントアイコン」をタップすると突然DIO様が
「見たなァ〜!」

そこからスターダスト・クルセイダース祭り開始。もう壮大すぎて注文どころではない!!!

……なのに。

JoJoコラボ商品、全品完売。

初日で終了だと。
そんなに人気なのか承太郎(笑)

とはいえ、普通に寿司はうまい。
注文画面も演出が細かくて、ずっと見ていられるレベル。

デュアル君、近所にスシローあるならぜひ。
まだフェア自体はやってるし、パネル見るだけでも、かなり楽しいぞ(笑)

一真の話

長男一真は昨年就職(空港警備)し、今年4月で勤務1年となる。
仕事も色々と覚えて落ち着いてなによりだったが、彼の口から仕事の愚痴ばかりでてくるWWW
一真曰く、春節で中国激減とか言ってるけど国内便の検査は相変わらず忙しく、正月も返上し働いてた。「臨時便、臨時便って、、、、臨時便到着するまで帰れないっつーわけよ」
と酒も飲まずに文句ばっかり。それもその筈、変則的な勤務時間は朝3時から出勤だったり、交代で休みをとりながら連勤で何日も缶詰になることもある。休みは規定に基づき結構休んでるけど、変則的なうえ、滅多に週末は休めない。飛行機の運行状況に左右されるわけだ。

そして遂に1月末、原因不明の下痢、発熱で会社を休むことに。診断の結果急性胃腸炎だそうで、10日ほど休むことになった
心配したが、程なく回復した。若いって素晴らしい(笑)。
お見舞いも兼ねて豪姫と豪姫の両親で一真宅に訪問。
じーじ、ばーばにご馳走され、にんまり笑う写真が送られてきた。

なんだろうこのふてぶてしさ。そして坊主。そう、色々試した挙句、坊主が一番似合ってるということに気が付いたのだそうだ(笑)。
丁度休憩中だったので、AIさんに写真を加工してもらった。お題は「この写真を解析し、時代背景にあったシチュエーションで加工して」
その結果、一真の顔は、AIさん曰く、「ゼロ戦のパイロット」というオチでワロタWWWW

確かに!それにしてもAIさん。僅か10秒ほどでこんな画像を作ってしまうなんて・・・。どうでしょデュアルさん!(笑)

インフラ整備って何なんだろうね

お忘れかもしれませんが、例の「旧会社が親会社に吸収合併され、昨年4月に品川本社へ引っ越した」話の続き。

旧社のお偉いさんは軒並み責任を取って退社。
その中で、他人を押しのけて部長にまで上り詰めた2人、A氏とB氏がいた。

まずA氏。(旧営業部部長)
かなりしたたかなタイプで、本社でも部長のまま優遇されていたんだけど、杜撰な管理体制を突かれると全部「アイツが悪い」「コイツが悪い」と責任の高速パス回し。
その結果、部下が一人辞め、二人辞め、ついには会社に来られなくなって休職扱いの人まで出る始末。完全に崩壊状態。ある意味“影響力の強いリーダー”。

一方B氏。(女性 旧管理部部長)
本社移転時に部長から平社員へ降格。正直ザマァと思ったけど、問題はそこから。
あちこちの案件に関わっていたくせに、「もう自分には関係ない」と全部丸投げ。
部長時代の案件は、どうやら転生と同時に他人事になる仕様らしい。
相談相手だった旧役員も全員退社済み。結果、案件が宙に浮いた。

そして、ここで僕。
旧社でも親会社でも情シス勤務。
「インフラの最終処理場」という図式が完成。

旧会社は解散し、今期は予算もなし。
なので一年かけて、旧社名義のインフラ契約をひたすら整理・解約してきた。

で、現在。

出るわ出るわ、知らないインフラ。
A氏・B氏が好き勝手に契約して放置していたものが山ほどある。

しかも一番厄介なのが、旧社ドメイン。
それを今も私が管理しているんだけど、そのドメインを使ってあちこちのサービスを契約している。

「もう2年前から案内してますが、いよいよドメイン使えなくなりますよ」と連絡すると、

A氏:「聞いてない!」
B氏:「知らん。勝手にやれば。」

で、結局どうなるか。

僕がケツを拭く。

なぜなら情シスは
・知っている
・知らなくても知っている扱い
・最終的にどうにかする人
という三段活用の職種だから。

いやさ、事前に共有されてた案件なら調整もできるさ。
でも、部内で勝手に決裁して勝手に使って、そのまま親会社で継続利用?
その予算どこから出てるの?どういう管理してるの?判ろうはずもなかろう。

なのに本社各部の部長からは同じ口調で詰められる。
「一体旧社の管理体制はどうなってるんですか?」

いやこっちが聞きたいわ。
でも当然「知らんがな」とは言えず、

「内容確認して対応します」

と、また俺が調べる。

今年に入ってこれで三件目。
今日、その三件目が発覚した。

とまぁ怒りの報告です。

これ以上「知らないインフラ」が出てこないことを切に願う。

それにしてもA氏とB氏。
特にA氏、俺の何倍も給料もらってるのに、なんで責任ある対応ができないのかね。
B氏も旧社では部長だったんでしょ。いやぁムリゲー。高度なサバイバルゲームだわ。

こんな人たちが生き残るのが会社なのかね。デュアルさんどう思う?

はぁ、ほんとめんどくさい。

脆く、治らず、そしてネタがない。。。

結論から書くとネタがない。。。

で、前半部分の話も”ムリクリ”ひねり出した感があるのだが、先のRamの書き込みにも通じる「終焉」を意識するような出来事。

それは仕事中のこと。

ちょっと離れた郵便ポストに急いで投函しようと走り出した。
走り出したといってもジョギング程度の速さ。
ところがだ。。20mも走ったところで、右ひざに違和感を感じ出す。
気を使いながらも走り続ける。
違和感が”痺れ&痛み”に変わり、100mくらいで早歩きに変更する事態に。。まるで「ガラスの脚」のような脆さだ。

そして痛みは定着、階段の上り下り、曲げる動作の時に膝が痛むようになってしまった。

それが約2週間前のこと。痛さはだいぶん弱まったものの、いまだに残っている。なかなか治らない。。。治らない身体になってしまったw

その間、お袋さんの病院の付き添いもあったが、加齢に伴いソロソロと歩くお袋さんと同様、右足を引き摺るように歩くデカイ息子が連れ添って歩く、といった構図になってしまった。やれやれだ。

世の中、選挙だ、自民党大勝だと騒がしい。

しかし、オイラには関係ない。早く、暖かい季節になってくれ。
そしてオイラの身体を癒しておくれ!

切に願うのだ。

年賀状に「お互いに老け込むことなく」なんて、偉そうなことを書いておいてこのざまだw
笑ってください。。

ネタがないのでバイクネタを投下する。(音量注意)
去年の動画をAIさんに編集してもらったのだ。容量が大きすぎる時は遠慮なく言ってくれ。期限付きのアップロードとするから。

最後にあえて言うけど「お互い老け込むことなく、ガンバっていこー!」

ふとしたときに人生の終焉を感じた出来事

我が家の車、BMWから国産ハイブリット車に乗り換えて早十五年。色々とガタも出てきたので、ほんと軽い気持ちで、「買い換えようかな・・・」と、ほんと何の情報も無く、何気なく車の情報をネットサーフィンし、フト、これまた何の手合いも無くchat AIさんに質問を投げてみた。「車を買い換えようと思う」。すると、AIは貴方の情報を教えてくださいと返してくる。ふむふむ、まぁそうくるだろうなと自分の情報をAIに教える。

その答えはなんとも拍子抜けな回答だった。
搔い摘むとこんな感じだ。

貴方の年齢で車の買い換えを検討するのは常識的に的外れ。「就活」を考えるべき年齢に達している。車は贅沢品の部類に分類される。買い換えるのではなく、「本当に必要なのか」を検討し、「手放す」ことを視野に入れるべき。

うーん、言われてみればごもっともな、忌憚のないご意見なのだけれども。話の発端が「なんとなく」「買い換えようかな?」から始まっただけに、意標を突かれた感じだ。だってさ、デュアルなんかバイクでツーリングだぜWWWWそりゃ気持ちもリフレッシュするわな。本気でこれから二輪免許とって・・・とかAIに相談すると怒られるんだろうなWWWW。

話は飛ぶが、会社について、鼻がムズムズするのでトイレに行って鏡を見たら、長い鼻毛が一本WWW。毛抜きで抜いたら、真っ白な鼻毛。そう、白髪の鼻毛だった。あまりにも真っ白な毛に、へー珍しいこともあるもんだと鏡を覗き込むと、眉毛、ひげ、至る所に無数の白髪が。こんなに白髪ってたとは気が付かなかった!。そりゃ頭髪は十年程前から白髪が目立って来たので毛染めで黒く染めているが、正月気を抜いたこともあるのか、一斉に白髪が増えたのか?・・・。

そういや出勤時の通勤ラッシュで都会のスピードに合わせ早歩きしていた僕も、最近は自分ペースで何人に抜かれようが自分ペースで歩くようになった。他人のスピードに合わせられない。
でもさ、恐ろしいスピードで駆け抜けていく人生も天井が見えてきたのは実感としてはあるけれど、じゃ、どこから老人かと言われれば、世界一高齢化が進み、世界一老後の年金が低いという「騙された日本人」「政治家に飼いならされた日本人」の末裔である僕は、60定年は夢のまた夢。65、いや70過ぎても働き続けることが「美徳」とさえしみ込んでいる。

こんな時AIは言うのだ。「もう頑張る必要は無い。今まで十分に頑張った貴方は、できるだけ長く会社に居続けることだけを念頭に置き、転職は最後の手段とし、老後の為のお計画を真剣に考えるべき」と。

いやぁ~想像を絶するお爺さんなのだが、実際にその年齢に達しても実感も湧かないなんて・・・。演歌も好きになれなかったし、デュラン・デュラン聞きながらハイテクPCを前に、老後の話を書き込む僕って一体何者なんだろうか・・・。やれやれ。

今朝、久米宏氏他界の話題でバラエティ報道は一色に染まっていた。奥さんの話では悔いのない人生だった。と美談で持ち切りだった。テレビじゃ丙午は60年ぶり(あたりまえ)で様々な企業がナン十周年を迎えるイベント作りに躍起になっている・・・やれやれ。