これからの音楽の楽しみ方と元気なram

古いスマホの活用方法として、ジョギング中のウォークマンとして使用することを試みた。

なにせケースを使用していない裸族なもんで、あまりジョギングとかジムで使っていると落としそう。いや、ツルツルしているスマホ。確実にいつか落とすだろう。でも、音楽を聴くためだけに、運動中に新しいスマホをわざわざ携帯する必要はなかろうと。。。

で、移行した楽曲をパソコンから再度コピーしようとした。
したら、ほとんど残っていた。。。ん?

結局、CDから抽出した楽曲は、パソコン、古いスマホ、新しいスマホに残っているわけ。ダウンロードサイトで購入し、スマホにダウンロードした楽曲だけ、MOVEオンリーになっているようだ。

著作権のことを考えたら、MOVEオンリーの方が正しいような気がするけど・・・どうなんだろうね。

今や音楽アプリはサブスクのストリーミングやダウンロード買取で、その便利さから主流と言っても過言ではないと思う。
わざわざ、レンタルショップからCD借りてパソコンに吸い上げて、それをスマホにコピーする、なんて手間だもんね。

でも、好きな楽曲を好きな時に聞きたい私としては、金がかかるサブスクストリーミングには消極派だ。でもあの手軽さは魅力。新しい曲のほとんどがダウンロード購入したもの。

これからの音楽の楽しみ方として、CDを借りて、あるいは買ってスマホに保存して聞くパターンと、音楽アプリのサブスクサービスを利用するパターン。双方の見極めが必要ということか・・・

話題を変えて、先日の朝の喫茶店のレスで、非常に精力的で元気なramを見過ごすところだった。これって、例の男性ホルモン注入が効いたってこと?俺も試してみようかな。。

“これからの音楽の楽しみ方と元気なram” への4件の返信

  1. まぁ空元気だけは取りえの俺だし笑、その話は老後一直線の俺たちにはここ10年あまりテーマの一つとなり得るだろう(笑)

    音楽で驚愕するのは「これは俺には想像もつかない」という楽曲が増えた。米津玄師しかり、ヒゲダンしかり、Adoなんかもそう。新しい潮流は脈々と進化し続けていることを感じる。

    そして、流行のスピード。・・・ついていけない。かつてレコードアルバムではA面、B面でテーマもジャケットも含め、アーティストがアーティストたる実力を遺憾無く発揮できた時代に俺たちは育った。CDまではギリギリ。が、サブスクストリーミングが主流になりつつある昨今。なんと流行の流れが早いことだろう。アーティストは常にシングルカットされた一曲に全力を注ぐ。だが時代の流れはさらに早く、あっという間に「古い曲」になってしまう。俺なんか漸く米津玄師の「LEMON」がカラオケで歌えるようになった時にはもうすでに懐メロになっているというわけだ。

    俺のコレクションは古いアーティストの楽曲がびっしりだよ笑

  2. いや、それで例の男性ホルモンのほうは効果あった?(笑)

    >これは俺には想像もつかない
    おお、そんなことあるんだ。凄いな。。。
    あ、Adoって確かに凄いね。年齢も知った時、ビックリした。

    ちなみにスマホで音楽聴くときはどうしてる?ストリーミング再生?ダウンロードしてから再生?

  3. 男性ホルモンは2週間に一度摂取する。打ち初めて6回目かな。

    俺のように医者に勧められホルモン剤を投与する人間は、「生活の危機軸、基盤となる基礎代謝を元に戻す」ふうなことが関係している。つまりは、男性もかかると言われる更年期障害なんかでイライラしたり、様々な身体的障害を回避できるのだろう。確かに無意味なイライラは解消している気がするし、そわそわすることも減った気がする。
    だが、そんなに劇的な変化ではなく徐々に。あくまで徐々に改善されているそうなので、「良くわからん」というのが正直なトコロでやんす。

    それでもデュアル曰く「効果あった?」は気になるトコロだろう。なので搾り出して書く。ただ搾り出して書いているので、おぉぉすげー変わったという話ではない。念の為。

    顕著な変化と実感しつつあるのは「肩こりが減った」こと。
    俺は偏頭痛を伴うほどの極度の肩こりだが、男性ホルモンを摂取することで緊張がほぐれ、肩こりが減ったという図式だと思う。

    あと、寝つきが良くなった。
    極度なショートスリーパーなのは相変わらずだが、眠りが深くなり、寝起き直後からサッパリするようになった。これも緊張緩和が原因か。

    集中力が増した。
    これは因果関係がわからないけど、なんとなく。

    ーーー
    体毛=変わらず。元々毛深い人、頭髪が薄い人は男性ホルモンの影響でより毛深くなったり禿げたりするらしいが、俺はこのあたり何も変化なし。

    性欲=変化なし。
    これは性的興奮をすることで変化があり、わかりやすい顕著な変化の一つらしいが、俺の場合、糖尿病も関係し、性的興奮をしなくなりつつある。エロい画像や想像をしても興奮しないわけだから、性欲は増加してないように思える。いやー20代の頃のように「朝立ち」したりするのかなーと、「THE 漢」的な若返る発想なんか、淡い期待してたのだが(笑)、残念ながら現状そんなな変化はなかった。押忍。今後に期待しよう。

    その他
    なし。

    そんな感じです。参考になる?。

    スマホで音楽を聴く時は50・50。流行の曲を再生するときはアマゾンプライム付帯のアマゾンミュージックを聞いているし、良く聴くアーティストはダウンロードしてる。ところが最近このアマゾンミュージックが改悪され、楽曲が20万曲に増えたので聴きたい曲は別途追加料金払ってよね(Amazon Music Unlimited)という仕組みに変わった。ので、今後はダウンロードの割合が再び増えるのだろう。

    とか書いたが、最近u-Nextで「なろう系」と言われるアニメにどっぷりハマってるので、音楽は聞いてない。ああいうのって自分の中で波があるからねー。ちゃんちゃん。

  4. レポートありがとう。
    いずれも「強いて言えば」という話だが、”緊張がほぐれる”という感覚が感じられただけでもいいね。
    費用対効果は測りかねるけど、男性ホルモンの増減があり、それが体調に影響を与えることを知ったのは大きい。
    ありがとう。

    音楽アプリのサービスみてたら、自分の好きな曲リストを作って聞こうと思うと、もうひとつお金がかかるパターンが多そうやね。
    なら、やっぱりダウンロードなりCDからの抽出することになるけど、外部ストレージ非対応なスマホだと、こちらも無制限に保存するわけにもいかない。
    やれやれだ。

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