「雲の楽しみ方」(キャヴィン.ブレイター=ピニー)という本を読んでいて目に留まったエピソード。”奇跡の雲モーニング・グローリー”をこの目でみるためにイギリスからオーストラリアの僻地まで旅に行く著者の行動力。
もともと雲好きとはいえ、すごいなと思う。
あと、インターネットであらゆる画像、映像が見ることができるこの世の中で「実際に目で見る」という体験を得るために、どこまで行動力を発揮できるのか。。などと取り留めもないことを思う。
あ、モーニング・グロリーっていう雲はこんなんらしい。
緊急事態宣言が解けたら愛車をかってどこかに何かを見る体験をする企画でも考えてみるかなぁと夢想する今日この頃です。
デュアルが雲好きだったのは初耳だが、聞いてみると頷ける。
俺も最上階に住んでいるのは「景観」が大きな理由だ。
また、知らないデュアル情報が・・・愛車を買って??
夢想とは書いてあるが、親父の形見を手放す構想があるとは初耳だが、聞いてみると頷ける(笑)。