ライブチケット

そんなわけで、今週末に予定していたBUMPのライブ(愛知)に行けなくなった。

チケットのキャンセルは一切できないのはご存じのとおりだが、どうも公式トレードというシステムで自分のチケットを希望者の抽選販売に出品できることを最近知った。

問題の愛知のライブも出品できた。手数料は取られるが9割がた料金が戻るなら御の字だ。福岡への交通費の足しにできる。

でも、残り3日くらいで買い手がつくのだろうか・・・その問題はある。

システムにはその愛知のライブについて9枚の出品があるようだ。
さて、どうなることやら。

ちなみに、このライブ。一回目となる福岡は参戦済み。
このころには若干テンションも普通に戻っていて、ライブに行くのが若干おっくうに感じたが、実際に始まってみるとやはりイイ。
愛知も楽しみにしていたのだが、ま、仕方がない。

残りの仙台、長野のチケットはトレードしない。すでに宿屋も交通手段も抑えているからね。現地のグルメも楽しみたい。

ドキッ

年度末、慌ただしく日々が過ぎていくねぇ。

仕事を休んでいた昨日、映画館を出た私のスマホに姉貴からの着信履歴があった。

何ごと?と思っていると、メールも入っていたので確認すると
「母親が倒れて怪我して入院した」とのこと。

なんでもご近所さんの手を借りて病院に行ったそうな。

ドキッとしたねぇ^^;

その後、母親、姉貴に連絡を取り、すでに15時を回っていたけど福岡に帰ると伝えると、コロナだから面会はできない、必要なものは病院でレンタルできる、処置の説明などは家族の立ち合いも不要とのことだったので思いとどまった。

なんでもマンションの階段を降りるときに滑って尻もちをついてしまい、その時に腰椎圧迫骨折が発生したとのこと。骨折と言ってもヒビが入った状態なので、何か手術をするという話でもないようだった。

とりあえず、週末に俺と姉貴で福岡に帰り、ご近所さんへのお礼と、必要なものを病院に受け渡す予定だ。

退院後のことも考える。

前の生活が可能なのかどうか。無理はさせられないと思いつつも、下手に運動不足になってもよくない。難しいところだ。

ひるがえって、我々も健康には注意し、日々鍛錬、とまではいかなくても身体を丈夫にしたいなと思った。